暴力の目立つ東アジア戦、三戦目。男女一緒

全体的にシュートが少ない印象。
そして、相手側の暴力が多い。

記録をしていなかったので覚えている範囲で。

女子三戦目
日本人選手のプレッシャーに対し、相手側が暴力を振るった。
東アジアはサッカーを勘違いしている。
暴力に気を付けて試合を行う必要がある。

たしか岩渕選手だったはず。相手側が思うようにプレー出来ず壊しに来た。
しかし、岩渕選手が前に進んでいたため拳は空振りに。(暴力が不発で不満そう)
もし、岩渕選手が相手の近くにいたなら顔(または首)への攻撃が直撃していたはず。
非常に危険な場面だった。

男子三戦目

女子よりも暴力が目立った。
サッカーを勘違いしている。
最初から暴力的に来る相手は、完全に通り魔だった。
明らかにサッカーではなかった。

女子のときよりも日本人選手への暴力が酷かった。
東アジアの日本人差別が日本人選手を破壊しようとしても、止めようとする人は「上にはいない」のだろう。
日本人差別を止めるどころか、日本人への暴力を肯定しているように感じる。
女子の一戦目は確認出来ませんでしたが、全体的に日本人選手への暴力が酷い。

私の記憶では、サッカーは差別に反対しているはず。
また、暴力にも反対していたはず。

では、日本サッカー協会や日本のマスコミはどうか。

日本人差別を推奨しているように思える。
日本サッカー協会は、日本にある「東アジア人のための協会」だろうか。
昔から不思議に感じていたが理解出来ない行動をとる気がする。

「日本人のための協会」ではなく、「日本人を破壊する東アジア人を守るための協会」に思える。
日本のマスコミは完全に向こう側。いわゆる、マスゴミだ。
気になる人は「マスゴミ」で検索してください。前科がたくさん出てくるはず。「アサヒる」でもいいですよ。

日本サッカー協会やマスゴミ以外の動きも確認したい。
東アジアと試合があるときは、他のブログを読んで欲しい。
特に指導者が行っているブログやサイト。
普段祖国を讃えられない鬱憤を日本戦にぶつけることが多い。
選手の保護者が管理しているブログ(サイトも含む)も読んでください。
日本語だけで異文化交流が出来るはずです。

東アジア人の感想を読むときのコツは、東アジア人の暴力を否定しているか。
日本人に暴力を振るうことを否定しないのは、祖国では普通だからでしょう。
日本人選手を壊したら「祖国の英雄になる」のだろう。
東アジアの日本人差別が見え隠れする東アジアとの試合だった。

ここからはサッカーで悩みを持っている人へのアドバイス。
日本人差別を行う人に教わっても、上手くならないです。
たぶん、下手になると思います。
日本人選手を不幸にすることはあっても、日本人選手が幸せになろうとすると全力で妨害するはず。

日本人に敬意を払える人にサッカーを教えてもらってください。
日本人差別を行う人にお金を払っても、食い物にされるだけ。

「自称日本人」の東アジアへの求愛行動は、まるで「愛国心」のようだ。

「日本人の被害」と「東アジアの暴力」に何も言わない指導者とは距離をとった方がいい。
サッカーは暴力を振るう競技でない。
「強さ」と「凶暴さ」は違う。「東アジア」のは「暴力だ」

「日本人被害者」を「罵倒」するのは誰か。
「リスペクトする対象」に「日本人」は入っているのか。

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1 thought on “暴力の目立つ東アジア戦、三戦目。男女一緒

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