月別アーカイブ: 2015年6月

オーストラリア戦。なでしこ

試合が月曜日と勘違いして見れず。
点はとれているので大丈夫でしょう。

試合内容は分かりませんが、自信を持って戦っていると思います。
大量得点までもう少しでしょうか。

次の試合
7/2(水) 8:00キックオフ(日本時間) 「日本サッカー協会」より

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オランダ戦。なでしこ、シュートを撃つ大切さ

オランダ戦。
積極的にシュートを撃っているのが素晴らしい。
一点目は、蹴り足の膝をしっかりと振っていたのが素晴らしかったですね。
二点目も、美しいシュート。見惚れてしまうシュートでした。
点の入る試合は面白い。

ボールの回転も重要な情報です。最後の部分で相手の得点にはなりましたが、ボールの回転にも気をつけたいですね。
一度、胸トラップをしたかったのか、それともボールの動きが予測と違ったのかは分かりませんが、大事にいきたい。
シュートを撃てば何かが起こる。

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なでしこ。エクアドル戦。軸足はボールから離さない

エクアドル戦。点が入り安心。見てる側としてはもう少し点が欲しかったです。
試合を見ていると、ボールを蹴るとき、「軸足をボールから離す蹴り方」をする場面がありましたね。
助走をつけて蹴るときは、「ボールを前に動かす」ようにすると安全です。
「軸足をボールから離す蹴り方」は危険な蹴り方なので使わない方がいいでしょう。

試合を見ていると、ボールの下の部分を蹴っているように思えます。
ボールを蹴るときは「ボールの芯を撃ち抜く」ようにすると、良いボールになります。
「芯をはずす」場合は別として、出来れば「芯を撃ち抜く蹴り方」の方がいいでしょうね。

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シンガポール戦、小さすぎる技術。大人用の技術に変えるとき

シンガポール戦。シュートの数は多かった。
シュートを撃つことはサッカー選手にとって自然なこと。
点が入るまでシュートを撃つ必要がある。
シュートを撃つとき、その技術が自分の能力に合っているか確認する人は少ないだろう。

小さいころに使っていた服を成人しても着ることが出来る人はいるかもしれない。
しかし、小さいころのクツをはける人は少ないだろう。
足の大きさに合っていないクツをはくと、足が痛くなる。
足に合わないクツを使う人は少ないはず。
これは、サッカーでも同じこと。
自分の足に合ったスパイクを選ぶことが大切だ。

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カメルーン戦

早い時間帯に点も入る。
しっかりと点をとる日本代表は、「サッカー」をしていましたね。
「サッカー」をしている日本代表と「ボールを使った何か」をしている相手。
カメルーンがしていることはサッカーではありませんでしたね。
日本代表の頭や足を踏みつけたり、背中に飛び蹴りをしたり。
偶然にしては多すぎる。相手のする「サッカーのようなもの」は品の無いものだった。

「サッカー」と「サッカーのようなもの」は「バール」と「バールのようなもの」ぐらい違うもの。
「使う道具」は非常に似ていても、「何をしているか」が全く違う。

前半は「サッカー」をしていた日本代表。後半は「異文化交流」をすることにしたのかな。
後半は前半とは違いましたね。後半の日本代表は「異文化交流」をしていたように思えます。
私の勘違いかもしれませんが、「サッカー」をしながら「相手にもしっかり挨拶」していたように見えましたね。
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イラク戦

イラク戦。前半の途中から観戦。
2点入った状態から観たのですが、点が入る試合はいいですね。
おしいシュートもあり、面白かった。

蹴り足を横に振るような蹴り方もあった気がする。
ヘディングのパスも上手かった。
今まで使っていなかっただけなのか、結構不思議。

頭で扱うときは浮かせることが多かった気がする。
今回はお手本のようなヘディングが多かった。
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なでしこ、スイス戦。

なでしこ、スイス戦。

安藤選手の足の状態が気になります。
サッカー選手にとって、足は大事ですからね。
症状が軽いといいのですが。

その直後のPKで日本は得点。
宮間選手のシュートが綺麗に決まりました。
少し気になったのが宮間選手の蹴り方。
蹴り足を横に振る動きに近かった気がします。
後半のコーナーキックでも蹴り足の膝の振りがしっかりしていました。
宮間選手の蹴り方は日本語サッカーの蹴り方だったように思いますが、私の観察力不足だったのかもしれません。

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なでしこ、ニュージーランド戦、イタリア戦

ニュージーランド戦は見れなかった。
イタリア戦は途中から。

2つとも点の入った試合なので良かったと思います。
イタリア戦の日本代表のシュートも、相手選手のシュートもお手本のように綺麗でしたね。

おしいシュートもあり、結構楽しめました。
のんびり観戦。

W杯が始まるので、緊張しますね。

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