月別アーカイブ: 2020年3月

「連絡」試合感想は、しばらくお休みになると思います。

今後、試合が行われるか判断出来ないため、感想を書くのは、しばらくお休みになると思います。

試合等で具体的なプレーに触れることは減りますが、一般的な内容を扱ったものは出す予定です。

サッカーおでんのブログは、しばらくお休みになりますが、サッカーおでん(本家)や日の丸サッカーおでんは、いつも通りです。

なでしこの試合を見逃す

なでしこの試合を見逃した。

新型コロナの影響で試合がないと思っていた。

武漢肺炎や武漢ウイルスと言った方が伝わるだろうか。

今後試合があっても、気付かない可能性が高いと思う。

●「最新版・サッカー目次」●試合等の記事は新しいサッカー・スポーツ目次「サッカーおでんのブログ」で。 専門的な内容はサッカー専門サイト「サッカーおでん」で扱っています。

たぶんカタール戦。審判との戦い

たぶんカタール戦か。

記録も記憶も無し。

後半から観戦。

この試合だったか分からないが、カタール戦だと仮定して記録。

あとで書くつもりが別の作業で時間があき、うっすらとしか覚えていない。

カタール戦か分からないが、日本人選手への暴力行為を審判が見てみぬふりをしていた印象。

後半から見たら日本側が10人で戦っていた。

試合情報を見ると、カタール戦で正しいようだ。

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2020年1月12日。たぶんシリア戦

前半、トラップを足の裏で行えばよかった場面があった。
シュートが足りない。
ボールの動きを完全に止めるよりも、多少動かす方が良かったかもしれない。
止めることを意識しすぎかもしれない。
シュートを撃ち続けることが大事。
入るまで撃ち続けよう。

後半

シュートが足りない。
パスを受けるときに毎回似たような場所に止める印象。
トラップを足元に止めると考えているような感じだった。
自分に向かってきたボールを停止させ、また動かすなら止める必要はないと思う。
攻撃の滑らかさが足りないように感じる。
毎回足元に止めているのは指導者が原因だろう。
攻撃の勢いを綺麗過ぎるトラップが止めていた印象。

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たぶんサウジアラビア戦。

たぶん、サウジアラビア戦だと思います。

記録が少ないため、簡単な感想。

後半から見た。

シュートが足りない。

この試合の前に何かあったような記録があるが、どの試合か不明。

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E1、日本人差別が目立った試合。サッカーを知らない南米と東アジア

E1最終戦がありました。

一部記録

試合開始に間に合わず。

国歌が聞けなかった。
多分、この試合だと思います。周りの話によると、相手が君が代のときにブーイングをしていたらしい。
また、試合中に日本人差別を行うプラカードが映ったらしい。またかよという印象。

E1最終戦。

のんびりと観戦。簡単な感想。

シュートが少なかった。
撃てる場面でもパスを選択した印象。
目的がありシュートを選択しなかったのか不明。
もう少し積極的に撃っても良かったと思います。

怪我をしないことが大事。
足を折りに来る相手から適度な距離を取った方がいい。
日本側が上手だから大怪我を回避できていた。

暴力と激しいプレーは違う。

軸足を狙われないように、早めに動くといい。
また、着地数を減らして早めにシュートを終わらせ安全確認に時間を使った方がいい。

東アジアとの試合は、審判は相手チームの人間だと認識して戦うといい。

ここまでが記録。

一部しか記録していないので他は簡単に。

東アジアとサッカーをすることはない。

日本側はサッカーをしようとするが、相手側は日本人を壊そうとする。暴力はサッカーではない。

最終戦もそうでしたね。

日本人選手の足だけでなく身体全体へ、破壊するつもりで攻撃していました。

相手側はボールにいかず、日本人の軸足を折りにくる場面が目立ちました。

日本人選手の軸足を両足(ふとももや膝等)で挟んで折ろうとしていましたね。

初戦だったでしょうか。日本人選手の首を折りに来た場面もありました。

日本人の首や頭を攻撃し、選手生命だけでなく命を奪いに来る。

この日本人差別による憎悪犯罪にたいして、日本側の指導者や報道関係者は何をしてきたか。

何もしないどころか、東アジアと一緒になって日本人を破壊する行為を楽しんでいるように見える。

体育会系(サッカー以外のスポーツも含む)の指導者が不思議な生き物に見える理由は、日本人差別を止めるどころか、指導者が率先して日本人を破壊する行為を促しているように感じるから。

また、日本人や日本国へのテロを繰り返すような工作員を「先生」や「指導者」、「監督」「コーチ」と呼ぶ体育会系の人間に疑問を抱いていた。

この人達は、なぜ真面目にスポーツをしないのか。

あるときまでは「ふざけているだけだ」と思っていたのですが、たぶん本気でしょうね。

あれが本気である。

これを認めるのには時間がかかりましたが、たぶんそうなのでしょう。

実は、サッカーおでんを作ってから、サッカーサイトを公開し続ける意味があるのかと自分でも疑問に思うことが多かった。

私の少ないお金を使ってまで、日本人差別を積極的に行うような生き物に情報を提供する意味があるのか。

自分の幸せを削ってまで貢献する価値があるのか、疑問に思っていました。

ほぼ答えは出ていたのですが、はっきりと言う機会がきたのかもしれません。

サッカーおでんとしての立場を明確にしておかないといけません。

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