[東京五輪]スペイン戦、勝てた試合。器用な日本代表と不器用なスペイン代表

スペイン戦。2021年8月3日。

スペイン戦がありました。

勝てた試合。
サッカーを本来の綺麗な姿に戻すためにも日本が勝つべきだった。

スペイン代表は暴力的でしたね。
足を踏み付けて壊しに来るプレーが多い印象。
フランスや東アジアと似たような思想なのでしょう。

呪いをかけられ続けて状態異常で戦う日本人選手と、過大評価されるスペイン人選手。

試合を見ていると日本人選手の方が明らかに上でしたね。
欧州と試合をすると技術の話が出てきますが、技術面でも日本人が圧倒的に上。
スペイン人選手は下手でしたね。
ボールを失わない、パスが繋がることと、技術があることは違います。

日本人差別をするのが当たり前の人は、日本人選手の能力の高さに気付けないでしょう。
また、日本人差別が大好物な生き物にはスペイン人選手の能力の低さは分からないでしょう。

身体能力や技術面、精神面等、全てで日本人が上でした。

心技体と言う方が伝わるでしょうか。

スペインのDFの選手。明らかに下手でしたね。
スペインのサイドの選手もボールの扱いが下手だった。

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スペインのDFの選手は、まともなトラップが出来なかった。
日本人が教育されるであろう「止める蹴る」が出来ていなかった。

疲れが影響しているのか。

いや、疲れは関係無い。
スペイン側に初心者がするようなバタバタとしたボールの扱い方をしていた場面があった。
日本人に対する恐怖心もあるとは思いますが、スペイン代表は明らかに技術面で劣っていました。

普通なら勉強するほど成績が良くなります。
しかし、呪いが込められた本を読むと、能力が制限され出来ることが減ってしまう。
これは、「ゾウの鎖」や「セリグマンの犬」で検索するといいでしょう。(学習性無力感)
今回の日本代表は試合をするたびに本来の能力を取り戻してきましたが、それでも育成年代にかけられた呪いの影響を受けているように思える。

指導者にも分かりやすい表現にすると、下手で無能な指導者が日本人選手の足を引っ張っている。

スペイン戦を見たときの感想を聞くと分かるでしょう。

スペイン代表は「止める蹴る」が上手だったか。
この質問に「上手だった」と答える人はサッカーを見ていない。

スペイン代表は「止める蹴る」が下手だったと答えるのが正しい。
より正確に答えるならば、スペイン代表は「止める蹴る」を使う場面が非常に少なかったになるでしょう。

スペイン代表は「止める蹴る」をほとんど使っていません。
「止めない動かす(蹴る)」を使っている。

「止める」とは、ボールがその場で止まること。
自動車で言えばエンジンを切ること。
「蹴る」とは、ボールをより速く動かすこと。
自動車で言えば加速すること。(または、アクセルを踏む)

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実況や解説は何を見ているのか、サッカーを見たことがあるのか疑いたくなるような反応でしたね。
黒人選手に対して身体能力が高いと言うだけの解説と同じ。
スペイン代表に技術が高い、止める蹴るが上手いと台本を繰り返すだけ。
日本代表を気持ちよく応援しようとするところに汚物を投げつけられるような不快さ。

実況や解説を聞くぐらいなら、トイレの排泄音を流した方がまだ清々しい。
排泄音で快便になるイメージは出来ても、実況を聞いても上手くなるイメージは出来ないから。

価値が無い。

聞くことで呪いがかかる。

見る目が無いなら最後まで黙っていて欲しい。

スペインが使っていたのは「止める蹴る」ではなく「止めない動かす」
スペイン代表が日本人選手と同じように「止める」を試したとき、ボールが大きく動きました。

日本人がすれば下手くそ扱いされて指導者に説教されるようなプレー。
スペインを持ち上げすぎて気持ち悪い。
正常な判断が出来ないなら自宅で解説者ごっこでもすればいい。

多くの日本人が応援しているところで、日本人への呪いをかけるのはやめるべきだ。
邪魔でしかない。

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スペインは上手いのではない。
不器用だから「止める」が出来ない。
不器用で考えるのが苦手で身体能力が高くない人達が追求したものがサッカーに出ていた。

スペインのサッカーは明らかに不器用な人のサッカー。

日本サッカーの方が圧倒的に上。


「止める蹴る」と「止めない動かす」の違いを簡単に説明。

「止める蹴る」とはボールのエンジンを一度切る。

原動機付自転車(原付き)の免許を持つ人は「二段階右折」で伝わるだろうか。
「二段階右折」とは、右折を二段階に分けて行うもの。

自動車(クルマ)やバイクが右折する場面を想像するといい。
一般的に考えられる右折は曲がる前で少し減速して右折する。(ただし、歩行者や対向車等がある場合は除く)

「二段階右折」は、歩行者が行う右折と考えるといい。
歩行者が今いる場所から見て右斜め前に進みたいとき、横断歩道を使う。
説明がしやすいように「直進」してから「右」に移動するとしよう。
「直進」と「右」の「二段階」で右折するから「二段階右折」

この「二段階右折」が「止める蹴る」
歩行者が一度「直進」しても「右」に進む横断歩道は赤である。
この赤が青になるまで待たないと目的地には到着出来ない。
「二段階右折」では青信号が2つ必要になる。
自動車で右折するときは青信号が1つあればいい。
この違いが分かるだろうか。

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過去の試合感想や、その他指導者の発言等に触れたが、サッカー関係者は日本語がおかしい。
指導者は明らかに日本語がおかしい。
日本人が使用する日本語と、運動部の指導者が使う日本語は違う。
東アジア訛りの日本語なのか、東アジア語を強引に日本語化しているからなのか、私には理解出来ない間違いが多い。

スペイン戦で言えば、「止めない動かす(蹴る)」を「止める蹴る」と呼ぶような信じられない間違いを平気でする。
しかも、それを訂正しない。
歩いている人間を熟睡していると言うようなもの。
完全に敵国の工作員ではないか。

報道関係者は東アジアの軍属だと思いますが、引退した日本人選手の中にも東アジアの工作員と同じような発言をする者がいる。
これは何なのか。

脳みそを移植した方が早いのではないか。

スペイン代表が「止める蹴る」を見せたのは終わりごろ。(私が見落とした可能性もある)
正確な時間帯は分かりませんが後半か延長戦に入ってからだと思います。
最初の方では「止めない動かす(蹴る)」を使っていたはず。(日本人選手のプレッシャーから逃げるため)

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日本代表は「止める蹴る」を使っていた印象。
「止める蹴る」とはトラップした場所にボールが止まるということ。
指導者に言われて日本人選手が意識するであろう「ボールの置く位置」を気にするあまり、毎回似たような始まり方になる。(始まり方が似るとは、攻撃の合図を予測しやすいということ)
「止める蹴る」と「ボールの置く位置」を意識するサッカーは予測出来る攻撃しか出来ない。

日本代表が守備を整えた相手に苦戦するのは、毎回攻撃のエンジンを切るから。
ボールのエンジンを切るから、身体能力が低く判断が遅い海外の選手でも何とか守ることが出来る。(守備に遅刻した相手を何度も見逃すようなもの)

相手が全く反応出来ない攻撃を日本代表がするときはボールを止めないとき。
トラップをせずにパスがポンポン繋がると相手が反応出来ないのは、日本人の技術と身体能力が非常に高いから。(相手は何も出来ない)

スペイン代表のパスが乱れた場面。
疲労の影響も少しはあるかもしれませんが、ほとんどは日本人選手の圧力による失敗でしょう。
まず、疲労で精度が大きく左右されるような蹴り方が当たり前だと考える方がおかしい。
疲れて力が入らない状態でも問題無くボールを飛ばせる蹴り方を追求しない方が異常。

試合を想定した練習をしていない証拠。

完璧な状態でしか使えないものは、無いのと同じ。
発想から間違っている。
キックに対する理解がおかしい。
シュートに対する向き合い方が間違っている。

海外のスピードは遅い。日本人のスピードは速すぎる。
スペイン代表のボールスピードは遅かった。
パススピードも遅かった。
不器用だから出来る範囲で戦うのがスペインや欧州サッカー。

映像を確認出来るならスペインのトラップを観察するといい。
トラップした足からボールが動く。(または離れる)
弱いボールですら少し動く。

この確認をする前に面白い話を紹介しておきましょう。

海外の選手が練習では下手だが試合では活躍するという話。
日本人選手が海外チームに行き、練習で周りの技術を見る。

練習でトラップが下手な選手がいる。
トラップをするとボールがどこに飛ぶか分からないような選手が、本番では活躍する。(点を取る)

東アジア原産の日本人差別に染まっていない人なら、この理由が分かるでしょう。
トラップが乱れるため、足元にボールが止まらない。
どこに動くか分からないボールを奪うのは難しい。
毎回同じ場所にトラップすると奪いに行きやすいですよね。

通帳で説明すると分かりやすいでしょうか。
何度も泥棒に入られている家が毎回同じ場所に通帳と印鑑を入れる。
泥棒が奪うときに何を考えるか。
「通帳と印鑑は、いつもの場所にあるだろう」
こう考えて積極的に奪いに来るでしょう。

もし、毎回違う場所に通帳と印鑑があるとどうでしょうか。
お宝を見つけるのが大変で、また泥棒に入ろうとは思わないのではないでしょうか。(まず、泥棒に入ることがおかしいですが)

サッカーのトラップも同じです。
トラップしたらどこに動くか分からない。
トラップが下手とは、ボールの動きを予測するのが難しいという意味でもある。
トラップが上手とは、ボールの行動を予測しやすいという意味でもある。

今回紹介した「トラップが上手いことの欠点」は、サッカー少年のヨーロッパ遠征でも同じことを指摘されています。
いつの記事か忘れましたが、欧州の指導者から日本人の技術が高いがゆえの欠点を指摘されています。

少年達は何のためにヨーロッパ遠征をしたのか。
日本サッカーを強くするためではないのか。
東アジア原産の日本人差別をする生き物が武器として利用する海外の指導者が、日本人選手の技術が高すぎるがゆえの弱点を過去に指摘している。

サッカー指導者が知らないとは言わせない。

私は、たまたま読んだだけ。
サッカー指導者やサッカー関係者は、なぜ欧州からの貴重な意見を無視するのか。
日本サッカーの育成に活用しないのならば、子供達を遠征させる意味は無い。
関係者は現地の人間を買いに行ったのか。

何のために日本人の少年達を遠征させたのか。
自分達が何をしているのか分かっているのか。
頭にウジが湧いているとしか思えない。
欧州の指導者の話を読んだのは少し前。少し前に読んだ内容。(私の少し前と君の少し前は違うだろう)

サッカー少年の欧州遠征では、トラップが綺麗過ぎるとボールが来る場所を予測出来て奪いやすかったと欧州の指導者に言われている。
最初はトラップの失敗を狙ったが日本人選手の技術が高く奪えなかった。
途中から日本人選手の技術が高いことを信頼して、トラップに成功したボールを奪う方針に変更したから結果が出せたと言っていたはず。(自信は無いが相手側が勝った気がする)

私が大学からサッカーを始めたときにしたことを欧州の指導者もしている。
初心者の私はトラップが出来ない。
だから、経験者である相手にトラップをしてもらい、落ち着いたボールを狙うようにしていた。

サッカーをサッカーとして見るのではなく、ボールを拾ってゴールに入れる遊びと考えると初心者でも戦える。

初心者は技術面や体力面では苦戦するが、脳みその部分では賢い方が勝つ。
私はサッカー部の習性を利用して戦う方法を選んだ。

技術があるのは素晴らしいことだが、相手に上手さを利用されることもある。
見る目が無い指導者に捕まると、選手の未来が潰される。

上手さ以外の能力も利用されることがある。
ブラジル代表は日本人選手の身体能力の高さを利用するドリブルをする。(これが相性と呼ばれる)
相手の戦い方のクセを理解出来るかで日本サッカーの未来が決まる。

スペイン代表のボールを見るといい。

トラップした足からボールが動いているはず。
止めるトラップではなく、ボールを動かすドリブルになっているはず。

日本人選手のトラップを観察するといい。
足元で止めるトラップになっているはず。
トラップした足に近い場所にボールがあるでしょう。

蹴りやすい場所にボールを置く発想は大切ですが、蹴りやすいボールの位置がボール1つ分しか無い場合、奪われやすいとも言えます。(毎回同じ場所に通帳とボールを隠すから)

毎回同じ場所にボールを置くのなら、その前で待機して相手にトラップさせればいい。

自動でマイボールに出来るだろう。スペイン代表はエサ入れの前に立つだけで良い。

スペイン代表がトラップする場面を観察すると「止めない動かす(蹴る)」になっているはずです。

日本人選手と同じように、トラップした足の近くに停止させることは少ないはず。
回数は数えていませんが、非常に少ないと思いますよ。相手のプレッシャーが強くなるときほど動かすと思います。
スペインのDFが下手と言ったのはトラップがバタバタしていたから。
なぜ、トラップでバタバタするのか。

日本人選手の速さが怖く、普段なら問題無いトラップでは奪われそうになるから。

スペイン代表は完全に壊れていました。
壊れかけを狙ってトドメを刺せないのは指導者の責任。
この甘さは、東アジア原産の日本人差別等に反対せず、日本人の人権を否定することばかり好む指導者のせい。

明らかに指導者の責任です。
私が独裁者なら指導者を全員死刑にすると思います。

右折と二段階右折も見分けられないような報道関係者や指導者等は邪魔でしかない。


海外の選手が日本のトラップ練習を見たときの話。
選手名は忘れましたが、たしかJリーグに来た選手だったはず。(たぶん神戸関係)
下部組織の練習に参加したか、日本人選手向け(ちびっ子向け)の映像での話。(細かいことは覚えていない。両方だった気もする)

後ろ(DF)から来たパスをトラップし前(FW)に蹴る練習。
日本人選手(若者)のトラップ練習を見て「ボールを出す人(DF)と向かい合ったままトラップするのではなく、身体の向きを変えて(半身)ボールと周りが見えるようにしよう」と助言したはず。

サッカー用語を使うよりもサッカー指導者が大得意な「お勉強」で説明しましょう。

廊下や窓側の生徒は黒板を見るように身体の向きを調整する。
黒板と教師を同時に確認出来る身体の向きを心がける。

好きな人や好きなものを見るときでも同じ。
少しでも好きな人や好きなものが見えるように身体の向きを調整するでしょう。
周りから見れば明らかに不自然な動きをしていても、本人は自然だと思っている。
全身から好きが溢れている動き。

サッカーでも同じ。
ゴールとボール、人を同時に確認出来るように身体の向きを調整する。(攻撃や守備に関係なく)
周り(ゴールやボール、人)を見ようとすれば自然と身に付くと思う。
大学からサッカーを始めた私ですら自然と行っていたこと。

なぜ、小さい頃からサッカーを続けているはずの指導者達が出来ないのかが分からない。
どれだけ指導者は無能なのか。
想像を絶する頭の作りをしているのでしょうね。
私には理解出来ません。

指導者は身体の使い方を選手達に要求するが、サッカーが下手になる身体の使い方ばかり押し付ける。
明らかに日本国民の敵でしょう。
無能という言葉だけでは褒め言葉になってしまう異常事態。
信じられない。

スペイン代表のトラップ。(止めない動かす)
スペイン代表のトラップを見るとボールがずれます。(左右や前後に動かす)
このズレが大きいほど奪うのが難しい。
ボールの位置を予測出来ませんからね。
トラップした足からボールが50センチ動くと、奪う側は50センチの変化を考えて動きを変えないといけない。
ボールが100センチ動くと、奪う側は追いかける距離が長くなる。
だから、奪うのが難しい。

更に指導者から押し付けられる相手の前で止まる守備が加われば、相手にボールを与え続けるのと同じ。(理解出来ないサッカー指導の一部)

「止める蹴る」と「止めない動かす」の一番分かりやすい見分け方は、スペインの暴力プレー。
日本人選手の足は踏めるが、スペイン人選手の足は踏めない。
その理由は、日本人は足元にトラップするが、スペイン人選手はボールと身体を動かすから。

海外は治安が悪い。当然、スペインも治安が悪い。
だから、相手の足を平気で踏み潰そうとする。
日本人選手が足の甲を踏まれる場面が多いのは、「止める蹴る」を使いすぎるからです。
相手に足を踏まれない正常な環境で育ってきたからこそ、日本人選手は「止める蹴る」を使う。

海外では、上手い相手を壊そうとすると思います。
真面目に止めることはないでしょう。
足を踏んで壊す。軸足を折る。足首を狙って足の裏で攻撃する。
治安が悪い地域では犯罪が見過ごされることが多い。
だから治安が悪いまま。
サッカーでも同じ。
道で他人の足を折ったら逮捕されるが、サッカー場では足を折っても逮捕されない。
イエローカードが出ればマシな方。

指導者は日本人選手の命を預かっていることを自覚して指導をすべきだ。
人様のお子さんを預かっていることを理解して、棺桶の中から大人しく指導すべきだろう。

「止める蹴る」ではなく「止めない動かす(蹴る)」が大事。

延長戦だったでしょうか。
スペイン側が止めるを行ったことがありましたが下手でしたよ。
日本人選手の方が圧倒的に上手だった。

指導者が言う内容は、日本人選手の足を引っ張ることが多い。
偶然のわりには多すぎることから、明確な悪意を持って日本人選手を潰しに来ているのでしょう。
育成年代に敵国の工作員が入り込んでいるのでしょうね。

ボールを置く場所も大切ですが、扱えるボールを増やすことの方が圧倒的に大事。
蹴りやすいボールの位置とは「点が取れる科目」
試験で点が取れる科目が来るように練習しようと言いますか。
言いませんよね。
多くの人は点が取れる科目を増やすことを目指すと思います。

「蹴りやすいボールの位置にトラップしよう」とは得点源を増やそうとしないのと同じ。泥棒に入られても同じ場所に通帳と印鑑を隠すようなもの。

ちょっと信じられない。
指導者が発する言葉を私の頭では理解することが出来ない。

私の頭にウジが湧いているのか。
それとも、指導者の頭にウジが湧いているのか。

私は、指導者の頭にウジが湧いているのだと思う。
筋肉でも詰めとけよと思う。

病気や障害等の可能性も考えて自分なりに調べたが違うと思う。
勉強が苦手な人の反応でも無い。

指導者は明らかに敵国の工作員だと思う。指名手配犯の潜伏先になっているのではないか。言動が非常に似ている。

日本人を不幸に追い込むための情報ばかり溢れているのは異常である。
強烈な悪意を持ち続けなければ、このような劣悪な環境を維持出来ないはず。

明らかに異常である。

スペイン代表は下手だった。
日本人選手の方が明らかに上手かった。

育成年代から受けてきた東アジア原産の呪いが日本人選手の可能性を奪う。

今回スペイン戦を見た人も、解説が繰り返す日本人差別に染まったと思う。

スペインサッカーは下品でしたね。

本来のサッカーは綺麗なものですが、日本人が戦わないといけない世界のサッカーは非常に汚いものです。

スペインサッカーは汚かった。
その汚さが当たり前になっている世の中がおかしい。
妊婦に銃を突きつけて金品等を奪おうとする薬依存の人を聖人と崇めるようなおかしさ。

吉田選手のプレーが反則扱いされてPKになりそうな場面がありました。
これも世界の汚さが影響していると思います。

ビデオアシスタントレフリーで確認したら吉田選手はボールに足を出し、非常に綺麗なプレーをしていましたね。
一方、スペイン側は吉田選手の足を蹴り飛ばしていたが、自分が反則されたような下品な演技をしました。

スペインや欧州という看板が審判に正常な判断をさせないことがある。
そういえば、日本人差別を問題視しないスペインのサッカーチームがありました。
たしかバルセロナという名前だったでしょうか。
そのチームと戦う白いユニフォームのチームがありましたね。
レアルだったかな。

私の記憶ではクラブW杯だったと思います。

レアル対鹿島アントラーズだった気がする。
レアル側の反則にイエローカードを出そうとした審判が、反則した選手が二枚目になると気付き、カードを出すのをやめたことがあったはず。

海外のサッカーが綺麗なら、このとき二枚目が出ていたでしょう。
カードを出すのを止めたのはレアルが負けることを恐れたからでしょうね。

日本人の価値観では審判は綺麗な生き物だと思うかもしれませんが、他の競技や他の分野も観察すると結構汚い生き物だと分かると思います。

これは海外の人間の質が日本人が想定する基準を満たしていないからだと思います。

知性や敬意という言葉で説明するよりも「民度」と言った方が分かりやすいでしょう。
日本人と海外の人は違う。
綺麗なプレーをした吉田選手にカードを出したのは日本人差別等も影響したと思います。

日本人が勝つことが気に入らない生き物が非常に多い。
日本人が負けるように判断基準を歪める生き物が非常に多い。

白人が有色人種を奴隷にしたことで、有色人種側が白人側に有利になるように働くことが染み付いていることがあります。

同じ有色人種である日本人を応援するのではなく、有色人種を奴隷として扱ってきた白人に服従することを名誉だと思う人達もいる。(歴史や政治の話)

吉田選手にカードを出そうとした審判の頭の中は分かりませんが、少なくともスペインという看板が正常な判断を歪めたのだと思います。

審判は向こう側だなと感じた。

審判の話。

たしか陸上。
男子のリレーだったはず。
日本人選手が非常に集中しておりメダルを獲得出来そうな雰囲気が出ていたとき、審判のような人物が日本人選手のスタートの位置(たしか板の設置等だった気がする)に注文をつけて邪魔したはず。(黄色人種に負けるのが気に入らないのでしょう)
私の記憶では日本は銅メダルだったはず。

野球の話。(平成の話)
野球は詳しくないため用語の解説は出来ませんが簡単に紹介。
日本人選手がアメリカでプレーしたときの話。
他の選手(アメリカ等)ではボール(投げた側の負け)になる球でも、日本人選手が打つときはストライク(投げた側の勝利)になる。
明らかにボールでもストライク扱いになり日本人選手が不利になる判定を繰り返す審判等。
令和になっても似たようなことが繰り返されていても私は驚かない。

素直に考えると、取り消された吉田選手へのイエローカードはスペイン側の演技で審判が勘違いしたと思いたくなりますが、陸上や野球等の話を知っていると日本人差別が影響しているのではないかと思います。


白人が有色人種を奴隷にした話。
植民地での出来事。(独立した場合も含む)

日本人の感覚では血を意識することは少ないと思いますが、海外では違うようです。
たしかアジアの話だった気がします。(私が来たのは東南アジアだった気がする)

有色人種が自分達の血を自慢する。
日本人の感覚では祖国の血を自慢するのかと思いますが、そうではありません。
祖国の血が少ないことを自慢するという話。
これは日本人には理解出来ないと思います。
祖国の血が少ないことを自慢するだけでなく、自分達を支配した欧州の血が入っていることを自慢する。

人間としての尊厳を徹底的に破壊され、文化や伝統等を奪われると判断基準まで歪められてしまう。
欧州の血が入っていることを自慢することは、自分達の血が劣っていると考え、自ら滅ぶことが幸せであると思うような異常な状態。

この血の思想を完全に否定したのが祖父母である日本人。

自分達の血に誇りを持つ日本人が白人にとって邪魔な存在なのが分かるでしょう。

身勝手な思想の中では優れているはずの白人や東アジア人等よりも「世界一歴史が長い国を持つ日本人の遺伝子」が優秀すぎて勝てないため、遺伝子ごと滅ぼそうとするのが分かるはずです。

この意味が分かりますか。
運動部は理解出来るでしょうね。平気で血を消せといいますからね。卑屈過ぎて気持ち悪いです。

報道関係者や指導者、平和団体や人権団体が行う日本人差別は日本人の血を消せという内容。

その日本人差別を行う集団の中に元日本代表が含まれていても不思議ではありません。

血を消せとは民族浄化を推奨するようなもの。

スペインにあるチームが日本人差別を問題視しませんでしたね。
選手はフランス国籍だったでしょうか。

日本人差別には抗議をせず日本人を差別主義者扱いしたスポーツ系企業は、民族浄化をしている国とのお付き合いで利益を得ているという話も出ていますね。

奴隷を利用すれば賃金を支払わなくてすむので利益が伸ばせるでしょうね。
日本人を差別主義者扱いして善人の振りをすれば日本人以外を騙せると思ったのでしょう。

指導者や解説、実況等が何をしているか確認すると、政治的な工作活動をしていることが分かります。

日本人差別をするために指導者や報道関係者等になっているのでしょう。

サッカーへの愛情を一切感じません。(愛情があれば指導内容が正常化されるはずです)


オリンピックの開会式は非常に政治的な内容でしたね。
日本人を絶対に滅ぼすという強い意志を感じさせるような内容でした。
多様性とは日本人を滅ぼすという意味です。

多様性と聞くと良い感じがしますが違いますよ。
砂糖が入っている容器に多様性を求めるとどうなりますか。

色々なものがある状態を多様性があるとします。
砂糖の容器に色々なものがあるとは、砂糖が薄まり無くなるという意味。
砂糖を少数派にして消せという意味になります。

多様性とは、相手国を侵略して植民地にし、奴隷として利用しながら血を滅ぼすという意味です。

人種差別に反対する運動をするなら日本人差別にも当然反対すると思いますが、人権を振り回して暴れたいだけの宣教師は日本人差別に抗議しないでしょうね。相手を奴隷にするために人権を振り回すのですから。

今回のオリンピック、特に開会式は日本国への宣戦布告にしか見えなかった。
気付きましたか。
非常に政治的な内容でしたね。
しかも、日本人に対して非常に攻撃的な内容。
運営が東アジア系なのでしょう。

運動部の指導者が好みそうな開会式でしたね。

ただ、一部日の丸側の内容(選手入場)もあり不思議な感覚。



ストイコビッチ選手(旧ユーゴスラビア)を覚えているでしょうか。

昔、ストイコビッチ選手がサッカーのコツを教えてくれた。模範解答を日本人に伝えてくれた。

私は後から知ったが、ストイコビッチ選手が話したのはボールの扱い方。

身体の使い方ではなく、ボールの扱い方を説明していた。(私が知らないところで身体の使い方に触れたこともあるかもしれない)

ストイコビッチ選手が語ったキック(たしか、フリーキック)のコツは、ボールの回転を意識すること。

ゴールの近い方に飛ばすときは回転を多く、遠い方に飛ばすときは回転を少なめに。

ボールの回転を多くするとは、ボールの芯をはずすこと。

ボールの回転を少なくするとは、ボールの芯を撃ち抜くこと。

ストイコビッチ選手のキックの情報は、指導者なら一度は触れたことがあるはず。

インサイドキックでストイコビッチ選手の名前が出ることが多いですが、指導者が語る内容は身体の使い方。

ボールの扱い方を黒く塗り潰し、日本人選手に届かないようにする指導者達。

そして、身体の使い方を説明するときにストイコビッチ選手の名前を利用する指導者。

私が独裁者なら、指導者は全員死刑にする。

存在自体が邪魔だから。


私は綺麗なものが見たい。
美しいサッカーが見たい。
汚物ばかりで、うんざりする。

サッカーを救えるのは日本人だけ。

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