シュートが足りないE1選手権、2試合目。

2022年7月24日、E1選手権、2試合目。

全体的にシュートが少ない印象。

パスを第一に考えているのか、シュートで相手の心を揺さぶる回数が少なく感じた。

撃てそうな場面でもパス優先になっているからか、味方を探して得点が遠ざかる感じ。

前半10分ごろから観戦。

思い切ってシュートを選択するのも良い。

少し距離があっても撃ち抜けば入るかもしれない。

相手側も距離があると油断しやすいので、キーパー正面でも意外と入るかもしれない。

何が起こるか分からないから、色々なシュートを試して欲しい。

前半はシュートを忘れているような印象。

良いシュートもあったので、もっと撃ちたい。

シュートを撃つことに関しては「シュートを撃たないことがなぜ問題か」「シュートを撃たない選手は優しさが足りない」がおすすめ。

シュートを撃たないことがなぜ問題かを紹介した画像
シュートを撃たないことがなぜ問題か

シュートを撃たない選手は優しさが足りないを紹介した画像
シュートを撃たない選手は優しさが足りない

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後半。

時間帯は記録していませんが、アウトサイドで良いボールを出す場面がありましたね。(たぶん、後半)

勝負に遅刻しないプレー。

賢さが光るプレーでした。

その後のシュートは入りませんでしたが、全員が勝負に間に合うプレーを続けると自然と良い結果が出ます。

シュートは入らないものですから、入るまで撃ち続ける。

これを続けたい。


シュートが入らず引き分けになりました。

何か決まり事があるのか、わざわざ外側にボールを運び相手の守備を整えてから点を取る練習をしているように見えました。

コーナーキック風の練習なのか、本番直前まで手の内を明かさないためなのか。

見ている側からは判断出来ませんが、勝負よりもボールキープを優先しているのか、謎のプレーがあった気がします。

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育成年代からの癖なのか、常に外、外、外という印象です。

角度が無い場所からシュートは難しい。

シュートの優先順位を下げているのか、それとも育成年代からの癖でシュートを忘れているのか。

毎回似たような流れになっている気がします。

おそらく、指導者に原因があるのでしょう。

育成年代の指導者も含めて、能力が十分か確認した方が良い。

育成年代の指導者に押し付けられる負けるサッカーを、プロになってから修正しているように思えます。

国内組と海外組という表現は好きではありませんが、指導者の呪いを解くには距離が必要なのでしょうか。

卒業後も何か変なことを吹き込まれるのか。

選手批判は珍しくないですが、育成年代の指導者批判は非常に少ないと思います。ほぼ無いと思う。

サッカー以外も含めて、スポーツ協会は何かを隠しているのでしょうね。

日の丸に悪意を持つ指導者等を守ろうとしているように感じる。

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気になること。

試合全体を通して、相手側の壊すプレーが目立ちます。

大怪我になると大変です。

止めて蹴るという考えは素晴らしいのですが、軸足を壊しに来る相手には最悪の判断。

例えば、災害等で避難しないといけないときに、お上品に歩きませんよね。

髪型や服装が乱れようが安全な場所に避難することを優先する。

髪型や服装など、どうでも良いからです。

今回の試合でも、壊しに来るプレーが出ていましたね。

軸足を折っても色付きカードを見せられるだけ。

刑務所には入りませんよ。

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止める蹴るは状況によっては最悪の判断になる。

特に東アジア系のように日本人差別を好む相手や報道関係者等が関係しているときは、止める蹴るは害になる。

正月から地獄絵図を見せるような価値観の集団と楽しい時間は過ごせませんよ。

「試合を放送したテレビ局の名前 正月 地獄絵図(じごくえず)」で調べると興味深い。

報道機関も共犯者ですからね。

元総理の暗殺を煽ったのが報道関係者等を含む、自称平和団体や人権団体等。

テロリストが英雄になる国と地域では、日本人選手の足を折ったら英雄になると思いますよ。

日本代表の邪魔をしたということで讃えられるでしょう。

元総理でなくても、サッカー日本代表の選手生命を奪えば、加害者の絵やコスプレ、フィギュア(人形)が出ても不思議ではない。

「元総理の暗殺犯の名前 フィギュア」で情報が出るはず。

日本人の足を引っ張るのが、東アジア系の基本戦術ですから。

世界の出る杭である日本人を叩くのが東アジア系。

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犯罪者のフィギュアを出すような東アジアの左サイドを抑えるために手を組んだのが、東アジアの右サイド(宗教の政治部?)。

東アジアの右サイドが左サイド(東アジア)の防波堤になると思っていたら、左側についた。

日本国内の報道関係者等(教師や政治家、専門家等も含む)も、犯罪者のフィギュアを作る東アジアの左サイド側。

右サイドと敵対している報道関係者(左サイド)は右サイドの酷さを強調しているが、左サイドの残虐性は質が違う。

国際社会からマークされる感じ。

残虐性の質が違う。体育会系の思想に近いと思うよ。(多分、東アジアの左サイドが本家だと思う)

日本人と価値観が違うよ。気を付けてね。

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止める蹴るは、自分からボールを迎えに行くか、速いボールと組み合わせないと危ない。

指導者は危険性を隠しているのではないか。

日本人の幸せに貢献出来る人間が指導者になるべきだ。

東アジアの左サイドも右サイドも結局同じ。(中央も含む)

日本人差別教。

日本人を滅ぼすことが正義だと考える思想です。

片方だけどうこうではなく、全部ダメ。

権力争いに利用するから、右サイドだけ攻撃する。

日本人の幸せを願うなら、左サイドも警戒すると思うよ。

サッカーの試合で右サイドだけ警戒する?

しないよね。

全部警戒するでしょう。

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報道関係者は東アジアの左サイドなのだろうね。

元総理の暗殺を自分達の勢力拡大に利用している。

東アジアの左サイドは日本人の不幸で大金を稼ぐ集団。(右サイドや中央も同じ)

自分を高めるのではなく、ライバルを潰すことで自分の地位を高めようとしているだけ。

だから、日本国民から支持されない。

今回触れた話は自分の心の中にしまっておこうね。

自称平和団体や人権団体等に所属しているセンセイ達は、死者をバンバン出していたはず。

難しいことは、プロに任せよう。


今日紹介した記事。

シュートを撃たないことがなぜ問題かを紹介した画像
シュートを撃たないことがなぜ問題か

シュートを撃たない選手は優しさが足りないを紹介した画像
シュートを撃たない選手は優しさが足りない

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