ホンジュラス戦。味方を守るプレーが未来を育てる

ホンジュラス戦。2021年7月12日。
のんびり観戦。

感想は簡単に。

席を離れる時間もあり、見逃しが多いかも。

キックフェイントもあり良い
良いシュートあり。
吉田選手。綺麗なシュート。見惚れますね。綺麗だった。美しい。
堂安選手。良いシュート。三点目もあるのが良い。

その前のプレーも良かったですね。足の裏を使った感じ。
林選手でしょうか。良いですね。

時間帯は分かりませんがパスが続いたプレー。
最後酒井選手のパスがインフロントのような回転でしたね。
あれが決まると気持ちが良い。惜しかった。
次は決めるところを見たいですね。

後半。

堂安選手。押し込む。良い。2002年のW杯、ベルギー戦を思い出しますね。鈴木隆行選手のつま先シュート。

気になったこと。
たしか前半だったはず。
相手ボールのときに日本人選手が圧力をかける場面。
少し距離があった気がします。もう1歩近付いても良かったと思います。
瞬間的なことなので正確な位置は分かりませんが、日本のゴールキーパーから見れば右上の場所での出来事。


1歩近付いて相手にプレッシャーをかけても良かったかも。
全体的に良かったですが、少し甘い部分があったように感じます。
相手は失敗しないだろうという前提で動くのは、運を味方に出来ないので避けた方が良い。
相手も同じ人間であると考えて失敗する前提で動くと急な出来事にも反応出来ます。
常にチャンスを狙う姿勢が大事です。
対戦相手を能力の高い選手だと考えるのは素晴らしいことですが、敬意の払い過ぎは良くない。試合中は相手が失敗する前提で動いた方が良い。
相手の小さな失敗から点を取ることも考えた方がいいでしょうね。リスペクトのしすぎは駄目ですよ。

相手側の得点。
席を離れていたため全部は見れていませんが、早めに大きく蹴り出しても良かったかもしれません。(あとで見たら蹴り出すのが難しかったかもしれませんね)
ボールをつなげるのは素晴らしいのですが、相手の一発で勝敗が決まることがあります。
出来ればFWを信じて蹴ることも考えた方がいいかもしれませんね。
結果的にはオウンゴールになりましたが守ろうとした結果です。

守ろうとしなければオウンゴールにはなりません。味方を助けようとするからオウンゴールが生まれます。(これは対戦相手でも同じ)

素晴らしい守備をする選手ほどオウンゴールに近付くと思います。何かを得る過程であると認識出来る人が優れたものを見つけられる。


点を取られないことが一番ですが、どうしても取られることがあります。
そのようなときでも慌てないために早めに得点をした方が良い。
積極的なシュートが味方を救う。
味方を救えるのはシュートだけ。

いざというときのための得点貯金をしておきましょう。得点貯金は大事。

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守備陣に楽をさせるためにも前にいる選手は積極的にシュートを撃ち、点を得た方が良い。
シュートは何回はずしても負けにはなりませんが、守備では一回の失敗が勝敗を左右する。
だからこそ、攻撃のときは撃てるときに撃つことが大事。
パスをつなげるのもいいですが、やはり点を取ることが大事でしょう。
味方のために戦い続ける選手のためにも、大量得点が必要です。
勇敢さが味方を救う。
これは、攻撃でも守備でも同じです。
頑張っている人が笑顔になれるような未来が見たいですね。


上が下を守る。

これはどの時代も同じです。

正常な環境では上が下を守ります。

能力の高いものが、これから育つ世代を守る。

そうすることで、次の世代を引っ張る人が育つ。

かつて人を守ってきた人は、いつか守られる側になる。

誰かに守られてきた人ほど、誰かを守ることの意味を知るでしょう。

守られたことのない人でも優しさを持って生まれたなら、誰かを守ることの意味を想像出来るでしょう。

立場上難しいこともあります。

実績が足りず言えないこともあるでしょう。

それでも、誰かを守ろうとする人は周りからも大切にされるものです。

最初は周りから馬鹿にされるかもしれませんが、いつの日か周囲が味方に変わるでしょう。

誰かを守ろうとしたことを褒めることは人として自然なことです。

歴史とは誰かを守ろうとしたことの積み重ね。

誰かを守ろうとした人達が積み上げたものが歴史になります。

歴史の長さとは誰かを大切にしようと行動し続けた証拠。

上が下を守る。

それを繰り返してきた日本人が世界一歴史が長い日本国を生み出し次の世代に繋げるのは自然なことでしょう。

誰かを守るとは、誰かの幸せを願うこと。

上が下を守ることで、将来生まれてくるであろう赤子を守ることに繋がる。

たとえ顔や名前を知らなくても、日の丸の重さで優しさを感じ取るでしょう。

ホンジュラス戦は日本サッカーだけでなく日本国の歴史でも重要な試合になるでしょう。

仲間を守ろうとした人を別の仲間が守る。

上の世代が下の世代を守ることは、これから生まれてくる世代も守ること。

日本が押し返す流れが来ていますね。

上がお手本を見せてくれると安心して戦えますよね。

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今回の試合は本番のための準備期間。
色々問題点を見つけて、戦い方を決める判断材料にするといいでしょうね。
ボールがつながるのは見ていて楽しいですが、少しハラハラする場面もありました。
最終的な判断は選手がするものですが、出来るなら安全な勝ち方を選択してもらえると嬉しい。
日本人選手が喜んでいるところを見たいですからね。

今思い出したので記録しましょう。

誰かが胸トラップで上手にボールを扱っていた場面がありました。

浮き玉を胸で扱う。足の裏で扱うように胸を使っていましたね。(お辞儀をするように扱う)

賢いプレーが増えていることに日本サッカーの明るい未来を感じます。

「ここからはホンジュラス戦とは関係の無い話。日本人差別を正当化するバル何とかの話等」

細かい内容はスペイン戦で書く予定。テロリストがスポーツ選手を名乗っている。

サッカーを日本人差別をする道具にする生き物達に囲まれながら日本人選手は戦っている。

日本人選手の負担を軽減するためにも、早めに処理したい。

日本人が絶対王者であることを、日本人自身が思い出すことが大事。

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あと少しでサッカーのお葬式。

サッカーを救えるのは日本人だけ。

汚い世界は一度滅ぼした方が良いかもしれませんね。

スポーツ系の人が結構危ないことを言いますよね。良い遺伝子で駄目な遺伝子を消せと。

日本人が再び世界のお手本になるときが来る。

日本人差別が酷いですよね。

治安が悪いとは命を奪わないとルールを守らないという意味です。

命を奪われたら成長することは出来ませんよね。

つまり、進歩しないということです。

海外見て。人権を振りかざし日本人差別を正当化する集団。どこが優れているの。

劣っているとしか思えない。

奴隷商売の国でしょう。

欧州は今も奴隷で商売をしている。

白人の活動家や黒人の活動家は人権を意識しているのではなく、相手を殴りたいから人権を持ち出すだけ。黄色人種、特に東アジア系も同じです。

相手を大事にする人は日本人差別をしないし、開き直ることは無い。

劣っているとしか思えない集団の遺伝子を入れろという自称アジア人は侵略者。

たとえ元日本代表だとしても、日本国民の敵でしょうね。

少し黙っていて欲しい。

優れた遺伝子を取り入れるとは、海外を滅ぼしたあとに運動部を消せということだろうか。

自称優れているはずの遺伝子100%の人間の出来が悪いのは人類に対する冒涜だろう。

優劣を語るなら日本人の遺伝子が優れている。

日本人差別をするためにサッカーを利用する宣教師が多くて困る。

昔は神の名のもとに侵略してきた。

今は人権という武器で日本人差別をしてくる。

殺人犯のどこが優れているのだろうか。

私には劣っているとしか思えない。

黙って処刑台の列に並べばいいと思う。

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