「日常」カテゴリーアーカイブ

親善では無い東アジア戦、東アジアの思想と国民性

3月25日、試合がありました。

時間があいたので簡単に記録。

食事をしながらの観戦。

しっかり見たわけではないため見落とした部分が結構あると思います。

大迫選手のかかとでしょうか。パスが良かったですね。山根選手のシュートも良かった。

身体の向きに関係無くチャンスに遅刻しないことが大事。

遅刻せずパスをすることで味方も楽に点を取れます。

発想が素晴らしいですね。

お手本にしたい発想。

シュートも良かった。



鎌田選手のシュートも良かった。

撃ってくるとは思わなかった。(パスではなくシュートを選択するのがいいですね)

守田選手でしょうか。スネで蹴るようなシュートがありました。良いボールだった。

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[お年玉]ひとくちサッカーおでん。アニメーション追加。(YouTube)

少し遅れてしまいましたが、お年玉の準備が完了しました。

途中体調を崩したこともあり予定より遅めのお年玉に。

今までよりも伝わりやすくなっているはずです。

お年玉は下のような感じ。

サッカーおでんに、アニメーションを追加しました。

youtubeの設定がもう少しかかりそうなため、限定公開にしています。

限定公開は、その動画の移動先を知らないと視聴出来ないもの。

「ひとくちサッカーおでん(パソコン用)」から移動出来るようにしています。

こちらが「ひとくちサッカーおでん(携帯、スマートフォン用)」の移動先。

上の移動先ではアニメーションがあるページに移動出来ないため、下のメニューから見たいページを選択してください。

「ひとくちサッカーおでん(パソコン用)」メニューへ直行。

「ひとくちサッカーおでん(携帯、スマートフォン用)」メニューへ直行。

「身体の能力を確認する意味」以外、全てアニメーションがあります。

アニメーションは、他の準備が終わってから全体公開にする予定。

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上手さを生む思考の始まりは必要か

情報が足りないと思いページ数を追加した。

私なら読みたいが他のサッカー選手が興味を持つか分からない。

指導者は勉強する気がないだろうから指導者は読まないだろう。

では選手はどうか。

おそらく、選手も読まないのではないか。

じゃあ、誰が読むのか。

誰も読まない気がするが、誰かの参考になることを信じて記録しよう。

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もう少し時間がかかりそう

お年玉の準備に、もう少し時間がかかりそう。

興味を持っている人がいるかは分からないが、少しだけ出してみようと思う。

サイト運営が赤字で大変なのでアニメーションを作った。

広告収入が入ったら運営費にしたい。

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日本代表、キルギス戦。ボールの回転に注目したい。

記録が遅れて、記憶に自信がない。
内容を忘れてしまったので、JFATV(日本サッカー協会公式YouTube)の映像で確認。
点が入っているのが良いですね。

一点目は丁寧なシュートで、回転が綺麗。
素晴らしいシュートでした。
何度見ても良いシュート。
動くボールを綺麗に撃ち抜く技術が美しい。

二点目。
キーパーの前で落ちるボールだったでしょうか。低いボールだったはず。
止められたかなと思いましたが入っていた。シュートは入れば良い。
低めのボールを見ると、中田英寿選手を思い出します。
良いシュート。

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日本対パナマ戦。素晴らしいシュート技術

最後にサッカーの試合を見たのがW杯のベルギー戦だったはず。
新しい日本代表の活動が始まり、新しい顔も。
前半は見逃した。
後半から気付いた。

気軽に見たので、簡単な感想を。
大迫選手のシュートが良かったですね。
ブラジルのロナウド選手よりも上手なシュートだったと思います。
着地数が一番少ないシュートで、最高級でした。
私の記憶ではブラジル戦のロナウド選手は蹴り足の着地数が1ぐらいあったはず。
全ては確認していませんがシュート前に「タタッ」っと足踏みをする印象。
着地数の少ないシュートを撃つこともありましたが、加速用に「蹴り足」「軸足」の2回着地する印象です。

(着地数の詳しい説明への移動先は下の方で紹介します)

今回の大迫選手のシュートは蹴り足の着地数がゼロの一番優れたシュート。
ブラジルのロナウド選手と同じか、それ以上の技術でした。
ボールの芯を撃ち抜くことは出来ませんでしたが、これを続けていくことが大事ですね。
ブラジル戦のロナウド選手も同じような場面がありました。
解説の反応は「ミートしなかったので助かりました」だったはず。

大迫選手のシュートは、ロナウド選手(ブラジル)を連想させるものでしたね。
シュートは入らないものなので、入るまで撃ち続けることが大事です。

ボールを大胆に動かせば日本人の身体能力の高さを活かせるのですが、ボールを動かさない技術が多い印象です。

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