月別アーカイブ: 2021年8月

[追加]迷路で学ぶ上達や成長が早い人の特徴。透明な迷路問題を追加

サッカーおでんに「迷路で学ぶ上達や成長が早い人の特徴。透明な迷路問題」を追加しました。

完成が遅くなってしまった。

修正等を繰り返し公開。

内容を簡単に紹介すると迷路でゴール出来る人はサッカーでも上手になれるというもの。

迷路でゴール出来るなら、サッカーでも上手になれないとおかしい。

上手くなれない理由を迷路から探るという内容になっています。

迷路の話はサッカー以外のことでも使えるため、おすすめです。

移動は下から。(表示が早い携帯版を紹介)

「迷路で学ぶ上達や成長が早い人の特徴。透明な迷路問題(表示が早い携帯版)」

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[東京五輪]メキシコ戦、勝てた試合。シュートが欲しい

メキシコ戦。2021年8月6日。

メキシコ戦がありました。銅メダルをかけた戦い。

勝てた試合。

シュートが少なかった。

パスを繋げるのもいいのですが、シュートが欲しい。

綺麗なパスを繋げて点を取ると見ている側も楽しいのですが、パスを成功させ続けるのは意外と難しい。

コインで考えるといいでしょう。

コインの表が出たら成功、裏なら失敗だとします。

コインの表を3回連続で出すのは比較的簡単だと思います。

しかし、コインの表を20回連続で出すのは難しい。

時間をかければ20回連続で表を出せるとは思いますが、成功する前に試合が終わるでしょう。

そう考えるとパスを繋げすぎるのは自ら難しい方法を選択するのと同じです。

シュートが入れば1点。パスが3回しか繋がらなくても、20回繋げても同じ1点です。

前回のスペイン戦の影響か分かりませんが、日本のパスがより力強いボールになっていたと思います。

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[東京五輪]スペイン戦、勝てた試合。器用な日本代表と不器用なスペイン代表

スペイン戦。2021年8月3日。

スペイン戦がありました。

勝てた試合。
サッカーを本来の綺麗な姿に戻すためにも日本が勝つべきだった。

スペイン代表は暴力的でしたね。
足を踏み付けて壊しに来るプレーが多い印象。
フランスや東アジアと似たような思想なのでしょう。

呪いをかけられ続けて状態異常で戦う日本人選手と、過大評価されるスペイン人選手。

試合を見ていると日本人選手の方が明らかに上でしたね。
欧州と試合をすると技術の話が出てきますが、技術面でも日本人が圧倒的に上。
スペイン人選手は下手でしたね。
ボールを失わない、パスが繋がることと、技術があることは違います。

日本人差別をするのが当たり前の人は、日本人選手の能力の高さに気付けないでしょう。
また、日本人差別が大好物な生き物にはスペイン人選手の能力の低さは分からないでしょう。

身体能力や技術面、精神面等、全てで日本人が上でした。

心技体と言う方が伝わるでしょうか。

スペインのDFの選手。明らかに下手でしたね。
スペインのサイドの選手もボールの扱いが下手だった。

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[東京五輪]ニュージーランド戦。着地数を減らして最速へ

ニュージーランド戦。2021年7月31日。

勝ちました。
ハラハラドキドキの試合。

どこかの場面でニュージーランドの選手が頭でボールを扱っていましたね。
バスケットボールをドリブルするように頭でサッカーボールを地面に叩きつけ味方に繋げていたと思います。
面白い発想です。参考にしたいですね。

足の裏でボールを叩きつけて自分のボールにしていた場面もあったと思います。

対戦相手のプレーを積極的に吸収すればいいでしょう。(すでに持っている場合は、自分と同じ考えの人がいたと喜ぶのもいいでしょう)

途中、うなぎをつかまえようとする場面がありましたね。
林選手と相手の選手。
お互いに「うなぎ」をつかもうとしている感じで面白かった。(他にもあった気がする)

日本人選手が素晴らしいから欲しくなったのかな。

全体的に良いシュートが多かったですが、点が取れずPK勝負に。

次の試合では日本の大量得点が見たいですね。

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